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中央アフリカと日本を結ぶ スポーツ文化活動

*合気道

セガ・ガビリエルは、日本との文化交流にも長年に渡り力を注いでおり、武道を通して15年間、中央アフリカ共和国の青少年育成に取り組んでいます。
1997年、日本合気道「開祖植芝盛平先生」継承の荒川合気会に所属し、中央アフリカ共和国「国営合気道連盟荒川合気会」道場長をしております。2009年8月、合気道は中央アフリカ共和国の国技と認められ、荒川合気会の7番目の新道場が開設されました。中央アフリカ共和国には合気道の道場が3か所あり、現在生徒は85名です。稽古は週3回ありそれぞれ違う曜日になっているので毎日何処かの道場が利用できるようになっています。学校の一室を道場として使用し、 指導は全て日本語で行われ、指導者はボランティアで活動しています。 胴着や畳は日本で用意し持ち込みました。よって誰でも無料で合気道を習い親しむ事ができます。ちなみに、 中央アフリカ共和国のボジゼ大統領閣下みずから名誉顧問に就任、日本の古武道の普及に努めています。


バンギ道場の様子


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2016年1月22日
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